
映画『港に灯がともる』:阪神・淡路大震災から30年、主演・富田望生&安達もじり...
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阪神・淡路大震災30年の節目となる2025年1月17日、映画『港に灯がともる』が公開される。震災直後に生まれた女性・灯(あかり)の視点から、神戸の町と心の復興を描く人間ドラマだ。監督の安達もじりと主演の富田望生に、震災からの復興を描くことや、「暮らしながら撮影した」という神戸の思い出を聞いた。