
ウクライナの子どもが描いた"真っ黒な絵”…住職が避難先のポーランド等訪問 ...
https://www.fnn.jp/articles/-/361837
ウクライナの避難民支援。長野・松本市の寺の住職が、多くの避難民が押し寄せているポーランドとモルドバを訪れた。現地では今、何が求められているのか…。住職が見た支援の実情と課題をお伝えする。「ウクライナ国、国土安穏、万邦和楽、和平ならんことを」瑞松寺の住職、茅野俊幸さん(56)。ロシアの軍事侵攻が始まってからこの2カ月半、毎日、ウクライナの平和を祈っている。瑞松寺の住職・茅野俊幸さん:一日も早くロシアと停戦が結ばれて、国外に出ている方が皆さん家族一緒になって幸せに暮らせるようにと。私たちができるこ…